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とまどいと喜びと1杯のコーヒー
あたたかい旦那様とゆー(5年生)みぃみぃ(2年生)、ひろ(5歳)そして私ののんびり生活。トモエ幼稚園満喫中♪
引出物
よく、写真つきのお皿とかもらっちゃうって聞いて
そんな恥ずかしいことはできないよねーなんて言っていたのに

なんと、写真つき(デザインは私)のレギュラーコーヒーを作ることになっちゃいました。
知り合いの喫茶店のマスターから「どうせコーヒーを引出物にするなら缶のデザインからやれば?」と言われ、散々悩んだ挙句に作りました
たまたまニセコへドライブに行ったときの写真があったのでそれを加工して、デザインして。
何で家に帰ってまでデザインしてるんだろう(苦笑)

と言うことで引出物以外でもかなり手作り感いっぱいです。

ドレスは母の手作り
引出物のコーヒー。豆を自分たちで選んで頼んで挽いてもらって缶のデザインは自分たち
引き菓子は私たちの顔をかたどったクッキーつきの詰め合わせ(さすがにお店に頼んだ)
ウェディングケーキは彼の同僚たちとお客さんが作ってくれて。

そして、キャンドルサービスとかワインサービスをする前に
彼がコーヒーを入れて、あたしがみんなに配る、と言うコーヒーサービスをしました
そのコーヒーは自分たちで選んで彼が焼いた豆です。

ね?手作り感いっぱいでしょ?
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どたばた その2
ほんとですね。ここまで自分が太っていたとは思いませんでした。
去年ホテル勤務をやめて一般事務職になったときにいったんやせたんですよ。

しかし、動かないしストレスもたまらないのに食べるもんだから・・・

なんと。

結婚を申し込まれたときの体重はおよそ65kg
ちなみに身長は160cm
服のサイズは11号から13号くらい
・・・そして一般的なウェディングドレスのサイズは9から11号。入らない。

希望としてはスレンダーな動きやすいものを希望していたため、体のラインがはっきり出てしまうのです
この出っ張ったお腹とくびれのないウェスト。むちむちの二の腕
さすがに羞恥心が乏しくてもこの体を人様にさらすわけにはいかない。目に毒です。

ということで。

ダイエット敢行です。


運動する時間はない。
かといって食事制限するのはいやだ。
そんなあたしがやったダイエットは、満腹中枢を満足させてしかし実際カロリーは摂取しない
ということでした。

そんな私の強い味方がこれ↓
豆乳にきなこ、ビール酵母、すりごま、スキムミルク、純ココア、小麦胚芽、はちみつを混ぜて
食事の30分ほど前に飲む。
これだけ。
満腹感を得られてその後の食事の量が減ります。

この他に、お弁当だったお昼ご飯を春雨スープと野菜サラダをしっかりかんで食べること
これだけで満腹感。でもカロリー低め。お腹にもいい。
これで結婚式直前の体重が58kg

2ヶ月で落としました。
・・・食べられなくなってしまったことはけっこうつらかったけど(苦笑)

さぁ、大変だ
・・・ということでどたばたその1の巻

思いもかけぬプロポーズ。
しかしあたしはそのちょうど1週間前に実家に帰省していた。
そのときの母との会話。

母:あんた、今結婚する気はないんだよね?
私:うん、だってあと2年は結婚しないって言ってるし。仕事落ち着いてからじゃないかな

・・・・・・・・・・・・。
この会話の2週間後にまた実家に帰る羽目になるとは思いもよらず。

ともあれ形式ではあるんですが両親に挨拶をさせ、結婚情報誌とにらめっこして。

「何人くらい呼ぶの?」
「親戚は呼ばない。親兄弟と友人のみ!」
と、言うことで小さめの会場をセッティング。
最初はね、30~40人も来ればいいと思ってたんですが。
だからここに決めたんです。
業界内では有名だし。(この業界とは旅行業界を指す)


しかし。
招待状を出した人間の大多数が出席となり、嬉しい誤算だったのでした。

それが決まる頃、あたしには別の問題が発生しまして・・・
ほんと、どうしよう(苦笑)

結婚式
ついに・・・というか、更新できなかった大半の理由はそれなんですが。

去る11月23日、華燭の典を上げさせていただきました。

引越しして、階下のお店(喫茶店なのです)がオープンしようかという6月某日。
ちょうど付き合いだして2年が経過したのでということで
ちょっと料理に手をかけたんですわ。
おいしく食べて、ワインも飲んでご満悦ぅ~♪なんていうときに彼から

「あ、そうだ。プレゼント渡すの忘れてた。」とのこと。

普段そう言いながらお店から持ってきたくず野菜をくれるので、明日の晩御飯に使えるなーとか考えていたら。

目の前にあるのは茶色の文字で埋められた公文書・・・

「は?!」

その直前まで「僕が30歳になるときに結婚する」(彼は年下です)とのたまっていたので
あと2年は大丈夫とたかをくくっていたら。

・・・そしてどたばたのうちに結婚式の準備をし、ドレスも母に作ってもらい、
友人知人に大層協力をいただいて無事、終わることができたのでした。


その間にあったどたばた・・・また今度書きましょう。


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